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NBC 新潟育苗センター 会社概要

昭和55年頃から野菜苗の生産販売を行ない、57年生産任意組織団体を設立し、JA種苗会社へ積極的に販売。

平成10・11年、近代的機械育苗の推進と農業基盤の安定を確立する為、農林水産省「農業生産構造改善事業(ウルグアイラウンド対策)」の認定を受け、平成11年1月8日、農事組合法人新潟育苗センターを設立。

法人登記名   農事組合法人「新潟育苗センター」
Agricultual Corporation
N ・ B ・ C : Niigata Bedding Center
所在地   新潟県新潟市西蒲区松野尾4603番地
TEL   0256-73-5005
FAX   0256-73-5006
理事長   河村 力
理事会   河村 力、久保田勝也、山本正樹
構造・規模  
・鉄骨平屋建て  
・開発総面積 
9,337㎡
・作業棟
964㎡
・育苗ハウス
3,600㎡
・資材置場
342㎡

沿革(2006年10月)
昭和55年   野菜苗を生産販売 5名
平成9年   農林水産ウルグアイ対策事業(農業生産構造改善事業)着手 山本書類申請作成
平成10・11年   育苗生産機械システム認定
平成11年1月   農事組合法人 新潟育苗センター設立
平成11年2月   農業経営改善組合認定
平成11年3月   機械育苗開始
平成12年7月   草花栽培着手
球根鉢栽培着手
平成15年 播種システム機導入
平成16年 接木育苗150万本達成
草花苗80万
平成17年 珪畔芝着手
平成18年 接木170万
平成19年 接木210万
平成20年 接木野菜苗の拡大の為 県外出荷を実施
平成21年 ピーク時対応強化として人材派遣を増員
平成22年 露地栽培強化
平成23年 接木野菜220万生産
平成24年 バターナッツ南瓜(パンプドール)を栽培